写真20枚。
アナログの方は重いので、やめた方がいいです。
ブロードバンドの方は気にならないスピードで開けます。
最終更新日 : 2009.10.31
2009年9月20日(日)
ETC高速道路休日割引を使って、元同僚N氏と2人で、
岐阜県を中心に見られるところの私的地学散歩。
2日目午後、1箇所。
日本列島の20億年・岐阜県3
岩波書店刊 写真:白尾元理 解説:小畦尚・斎藤靖二「グラフィック 日本列島の20億年」のうち、
岐阜県を中心に2泊3日で、2日目午後は岐阜県金山町田島上油井「白亜紀の大火砕流--濃飛流紋岩」。
掲載地図の写真撮影場所は、間違っていた。赤の丸と矢印が正しい。
ほぼ、ジャストポイント。

28mmで入りきらない部分を、横位置で。

下部の部分のアップ。

甌穴の大きさ。ハンマーの長さは32cm。

甌穴の直径は、およそ四十cmか。

岩の角を欠いてみた。


表面の状況、一円玉は直径 2cm。。

黒い粒粒は約2-3mmか。

欠いた角の別方向から、一円玉は直径 2cm。緑っぽい。



N氏が何を説明してくれたのか、全く覚えていない。

上の写真のアップ。

支流に架る鉄橋。

別の岩。



上の写真のアップ。一円玉は直径 2cm。

高山線が通る。2輌編成。
